
【ご挨拶】
カーサ行政書士事務所の木下洋志と申します。
この度は幣サイトにお越し下さり、ありがとうございます。
行政書士・
社会保険労務士・建築士・建築施工管理技士として、お客様のご要望に応えられる総合コンサルタント行います。
事務所名称の『カーサ(CASA)』はイタリア語で『家』と言う意味です。
敷居が低く、
相談しやすい事務所でありたいと考え命名いたしました
ご
相談は
無料です、お気軽にご相談下さい
何卒、宜しくお願いいたします。
【業務内容】
(行政書士業務)
建設業許可、
経営事項審査申請、
コリンズ登録、建築士事務所登録、宅建業免許申請、遺言者作成
、契約書作成
、内容証明書作成
、クーリングオフ
、離婚相談
、会社設立、車庫証明手続、各種相談
(社会保険労務士関係業務)
社会保険・労働保険手続、就業規則作成、労働保険相談、年金相談、助成金申請、労働者派遣業許可、顧問契約による保険業務
(建築士関係業務)
建築設計・工事監理、住宅・マンション・リフォーム・リニューアル相談、建築コンサルタント、工事請負業務、大規模修繕工事総合コンサルティング、建物調査診断(大規模修繕工事前の経年劣化診断)、改修設計(仕様書・予算書作成)、長期修繕計画作成、耐震診断・耐震補強設計、内覧会立ち合い、カラーコーディネート
(主要業務)
■建設業ビジネスサポート
20年間の建設業の営業・施工管理・設計の経験、行政書士・社会保険労務士・建築士・施工管理技士の知識を最大限活用し、
地元密着型の
建設業の『ワンストップサービスセンター』として、フットワークが軽く真にお役に立てる建設業の総合コンサルタントを行います。
サポートポリシー
- 地元密着型でフットワークの軽いサポート
- 机上のコンサルタントではなく、現実論の問題解決サポート
- 実務型のコンサルであるとともに、経営の夢や理想も大事にします。
- お客様と共に悩み、成長していくことを心掛けています。
建設業ビジネスサポート内容
【建設業許認可業務サポート】
建設業許可・経審・入札参加資格申請
【建設業実務サポート】
[営業関係] 営業同行
[施工管理] 施工管理
[設 計] CAD製図サポート
※実務サポートは、ご相談の上、技術者派遣ではなく、自ら行います。
【建設業社会保険サポート】
雇用保険・労災保険サポート
【建設業その他サポート】
法務相談・経営相談・販売促進相談・ホームページ作成・活用等あらゆるご相談、
全ての建設業関係の総合コンサルタントになれるよう 日々努力いたしております。
●建設業許可の基礎知識→
クリック
■住宅・マンション・店舗・オフィスリフォーム工事・リニューアル工事サポート
住宅・マンション・店舗・オフィスのリフォーム工事・リニューアル工事のご相談を承ります。
業者選定〜設計〜契約代理〜施工管理・工事チェック・工事監理までトータルに行います。
サポートポリシー
- お客様の漠然としたイメージを具体化できるよう、プロ意識を持って最大限サポートします
- 納得いくまで、十分にご要望をお伺いさせて頂きます
- 常にお客様の立場で考えます
【業務内容】
●
住宅リフォーム・
マンションリフォーム(キッチンリフォーム、トータルリフォーム、インテリアコーディネート)
●店舗・オフィスリフォーム(オフィスレイアウト、設計、動線計画・インテリアコーディネート、カラーコーディネート、工事管理、工事監理)
※法人に関しては、定款作成〜許認可申請〜社会保険手続〜実務支援までトータルで行います。
■マンション大規模修繕コンサルタント
マンションの大規模修繕工事コンサルタントのご相談等を承ります。
サポートポリシー
- マンション大規模修繕工事は、原則、敢えて施工業者推薦は行わず、一貫して管理組合様の立場に立ったコンサルを行います
- 業者選定のプロセスを明確にして、円滑な合意形成を図ります
【業務内容】
●マンション
大規模修繕工事コンサルタント
- 建物劣化診断
- 大規模修繕工事業者選定
- 大規模修繕工事設計・仕様書作成
- 大規模修繕工事監理
- 管理規約見直し
- 長期修繕計画作成
■協議離婚サポート
離婚協議書の作成、離婚に関するご相談等。
離婚問題はその渦中にある中も大変ですが、永い眼でみて良い解決を図ることが最も重要です。
当事務所は
協議離婚サポートには特に力を入れています。
離婚の実態として、離婚の方法が
協議離婚・
調停離婚・審判離婚・裁判離婚とある中で、
協議離婚は全体の90%の割合です。
一方、最終的には数年のうちに、約8割の割合で
養育費の支払いが滞ってくると言われています。
そのような事態を絶対避けるためにも、協議離婚の場合は、
離婚協議書をきちんと作成し、また
公正証書にしておく必要があります。(
養育費に関しては、
養育費無料算定サービスを行っています。)
また現在は、離婚をした場合、
年金分割されるため、
年金に関する知識も必須です。
なお、離婚を決めた場合には、最低限、下記の内容を決めておく必要があります(下記の事は、離婚に際しての決め事で、現実問題としては、離婚後の住居・お仕事・各種手続・お子様の保育の問題等も十分考えておく必要があります。)
また、当事務所では、不貞行為(いわゆる
浮気)に関するご相談も受けたまっております。
社会保険労務士でもある行政書士が、親身かつ丁寧にご相談を受けたまわります。
●離婚・
親権・
慰謝料・
熟年離婚・
年金分割の基礎知識→
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●離婚協議書サンプル→
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